本日の帰宅時
地元の気温は
なんと-7℃

ぼんやり立っていたり
帰路の途中で休憩したりしていると
吸気で肺が凍りそうになります

なので
約5.5kmの道のりを
全力でウォーキングして
体温の向上に務めなければ
身体の内面から
低体温になって
動けなくなってしまうかもしれない
それ以前に
呼吸をすると
零下の空気で
肺が痛い
しかし
全力ウォーキングをするにしても
路面が凍結して
100%のアイスバーン状態
ううむ
滑って転んで
頭を打ってはいかんし
滑りそうになったところを
無理に耐えても
膝の靭帯や
腰を痛めてしまう可能性がある
そこで
自分の筋膜連鎖タイプを意識して
重心の位置や
身体の動かし方に集中して
歩いてみたところ
全く滑らないという事実を発見

そう
ウォーキングというよりも
ほぼ
ジョギング的な速度にて
アイスバーンの上を
すたこらさっさと歩いてみても
全く滑らず
おまけに
体軸もぶれず

ううむ
タイプ別筋膜連鎖は
トレーニング時だけではなく
アイスバーン上を歩く時にも
とってもステキなアイテムであることを
本日発見致しました

皆様にも
おすすめです

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肺が凍るほど寒い日は、タイプ別筋膜連鎖ウォーキングで乗りきると良し(*^^*)
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