昨晩
今後のビジネスについて
色々と考えている中で
ふと、思いついたことがある
世の中では
紀元前の昔から
「希少価値」あるものに対しては
たとえそれが高値であっても
必ず購入する人たちが現れるもの
つまり
「金やレアメタルなどの希少物質」や
「そこでしか手に入らないモノ」
「世の中で1人しか持たない特殊技術」
「絶滅危惧種の動物」
などです
私がこういうことを書くと
「おっ、また本野のバカが、筋膜連鎖トレーニングXYⅡZが、今のところ自分にしか出来ない技術だから、高値でパーソナルをしようと企んでるな。いい気になりやがって、けしからん」
と、批判される方々が出てくるのでしょうが
残念ながら今回はその話ではなく
「希少物質や希少動物系」の話です
勿論、希少動物は
ワシントン条約などにて
輸出入が禁止されていたり
制限されておりますが
動物園さんなどが購入する場合でも
やはり
種の残数が少なければ少ないほど
高値で取引される様です
また
希少物質なども
やはり
「その残数」が少ないほど
高値で取引されます
そう
今回はこの
「残数による希少価値」
という点から
ひとつビジネスが思いついたのですが
もし私が
ハゲ散らかしで残り少ない毛髪を
「メルカリ」で売ったら
高値で買ってくれるのかしらん
「残数わずか
」とか
POPをつけたらどうだろう
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「モノを売る」 という原点について想いを馳せる
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