本日は
朝からの鉄道トラブルで
駅構内はわちゃわちゃしてましたが
いつもより余裕で東京駅に到着

時間があるからと
売店でのんびり買い物をしたのがいけなかった
なんと
キャリーバッグを売店の入り口に置いたまま
何の疑いもなく
新幹線に乗車
発車間際になって
隣席の方が棚にキャリーバッグを乗せるのを見て
私のキャリーバッグが
棚の上に無いことに気づき
超ダッシュで売店まで戻って
警備員に不審物チェックをされていた
マイキャリーバッグを回収
速攻で階段をかけあがり
ギリギリ間に合いました
今朝見たアメブロ占いに
「今日の水瓶座は、大きな忘れ物に注意」
と、書いてあったので
いきなり大当たりです
さらには
「しっかりしてください」と
アドゥァイスも記載されていたことを思い出し
しっかりしなきゃと再度自戒しました
話は突然変わりますが
先ほど
清掃中のグリーン車両に乗り込んでしまった60歳くらいの中国人女性がおり
「まだ清掃中なので乗れませんよ」と
男性清掃員が身振り手振りの笑顔で
やんわりと諭していたのですが
その女性は
キップを見せながら
いきなり中国語で怒鳴り出し
胸ぐらを掴んで
「オマエ、バカ」とか
「アホ」とか
「オマエ、サベツ、ダメ」とか
断片的な日本語で
罵声を浴びせていました
おそらくその女性は
グリーン車に乗ることを注意されたと勘違いし
人種差別を感じたのかなと思いますが
胸ぐらを掴みながら
怒鳴り散らす必要性は無いと思うのですが
これも日本以外では
あたりまえの光景なのかしらん
差別と言えば
今から10年くらい前
今では
「世界のビッグ・ヒデ」となってしまった
山岸選手の応援に
ゴールドジムスタッフや
中野のメンバー様方とともに
初めてアイアンマンインビテーショナルに行った際
我々日本人応援団は
全員プラチナチケットで入場したにも関わらず
受付の東洋系アメリカンの女性が
我々の腕に着けるブレスレット(入場チケットの種類が判別できるためのもの)を間違えて
「一般入場者」用のものを全員に装着してしまったので
会場内のVIP専用サービス(セミナー受付やプレゼント交換場所)を受けようとしても
全て断られ
おかしいなと思い係員に確認したところ
我々のブレスレットがVIP専用ではないということを知らされ
あわててフロアを仕切っていた男性にその旨を伝え
一緒に受付に戻って確認をしてもらったのですが、
その際に、先ほどの東洋系アメリカン女性が放った言い訳が
「あら、ごめんなさい。まさかこんなアジアン集団が、プラチナチケット持ってるなんて想像もしなかったから。でもそれ、偽造チケットじゃないかしら?ちゃんと確認させてもらって良い?こんなお金を持ってなさそうなアジア人が、プラチナチケットを買えるわけなんか、絶対にないんだから」
と言われ
非常に腹が立ったことを思い出しました
でもこの時の応援ツアーでは
ボディビルのメッカである
ベニスのゴールドジムにて
小沼先生
や雅くん
と
一緒にトレーニングが出来たという
本当に奇跡の1週間でした

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ヒゲデブ危機一髪( ̄□ ̄;)!!
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