今日は日替り定食に
「豚肉とニンニクの芽と筍の炒めもの」
があったので
帰宅前に玉仙楼で寄り道

今夜のスープは
色は薄いけど
しっかりとサンラータンの味が付いていたので
テーブルクッキングはせずに
そのまま頂きました
で
隣のテーブルで
日本でビジネスを拡げる中国企業の社長さんらしき男性が
30代の日本人男性へ
スマホをいじりながら話していたのですが
中国のスマホ&ネット環境の凄さに驚かされました
詳しく書くと
長くなるので止めておきますが
簡単に言えば
中国の銀行に貯金があれば
現金やクレジットカードが無くても
中国人がいるか
中国企業がある国やエリア
更には中国人向けのスマホサービスに協力している現地法人があれば
世界中何処でも
スマホ1台で
旅行も買い物もホテルの宿泊もビジネスも
全てできてしまい
おまけに
飲み屋や自宅、ホテルなどで
コンパニオン派遣の異性が欲しいとなると
派遣会社に登録しているコンパニオンの内
東京都内なら
半径100メートル以内にいる
中国人を呼ぶことができてしまうということ
これには正直驚きました
で
社長と呼ばれている中国の方が
「試しに呼んでみようか」と
アイコンをクリックすると
ものの1分で
大塚にいた登録派遣コンパニオンさんが
現れました
もちろんコンパニオン料金もスマホ決済らしく
すぐにその場でネット支払していましたが
その支払方法も
女の子が持つスマホに登録されている
QRコードかなにかをスキャンするだけで
派遣会社への支払と同時に
その女の子本人への取り分が
その場で女の子の口座へ振り分けられるという
画期的な方法
日本にいながらにして
このスピーディーなチャイナネットワーク
なんか
日本のスマホビジネスが
まだまだ稚拙なのか
私が何も知らないだけで
実は日本のスマホ&ネットでも
これくらいのことは
朝飯前でできてしまう時代なのだろうか
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玉仙楼と中国スマホ事情( ̄□ ̄;)!!
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